真偽の確認

(A == B)
AとBが同じなら真を返す

(A != B)
AとBが違うなら真を返す

(A == B && A == C)
AとBが同じかつAとCが同じなら真を返す

(A == B || A == C)
AとBが同じまたはAとCが同じなら真を返す

!(A == B && A == C)
AとBが同じかつAとCが同じなら偽を返す

条件文


if文
if(A == 0){
}
else if(B == 0){
}
else{
}
()内の条件が満たされていた場合 その中の処理を行う
満たされていない場合 else を実行する

While文
While(A == 0){
}
()内の条件が満たされてる限り その中の処理を行い続ける

do-While文
do{
}While(A == 0);
()内の条件が満たされてる限り その中の処理を行い続ける
最低でも1回処理する

for文
for(A = 0;A<10;A++){
}
左から
「処理を始める時に値を代入する」
「この条件が満たされてる限り その中の処理を行い続ける」
「条件文を繰り返すたびに行う処理」

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