変数の基礎
int
数が入る変数(小数点以下なし)
float
数が入る変数(小数点以下あり)
long
intより多くの数が入る変数(小数点以下なし)
double
floatより多くの数が入る変数(小数点以下あり)
public
変数の頭に付ける事で他のクラスでも変数を参照できるようになる
public static
変数の頭に付けることで シーンを移っても変数が記憶されるようになる
変数の計算
A + B
AとBを足す
A - B
AからBを引く
A * B
AとBをかける
A / B
AをBで割る
A % B
AをBで割った余りを出す
変数の計算 応用
Mathf.Pow(float A,float B);
AのB乗
Mathf.Ceil(float A);
小数点切り上げ
Mathf.CeilToInt(float A);
小数点切り上げ&整数化
Mathf.Floor(float A);
小数点切捨て(floatのまま)
Mathf.FloorToInt(float A);
小数点切捨て&整数化
Mathf.RoundToInt(float A);
小数点四捨五入&整数化
Mathf.Clamp(float A,float B,float C);
Aの最小値をBに 最大値をCに調整する
変数の取得
float A += Time.deltaTime;
上記スクリプトを使う事で変数Aの数値を1秒につき1つ増やす
配列